余談の部屋 【 R-TYPE.classic 】

なにもがすべて なつかしい

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このページのトップへ
ちょっと前の「輪廻」という余談でも話をしたが、最近モアのニューフェイスたちの
活躍が目立つようになってきた。そんな中で俺の超主観でもって、こいつはあいつ
後継者的存在だなぁ、と勝手に考えてニヤニヤしている。
まあキャラクター(人間的な)が被ってるって程度なんだが。

例を挙げるなら、

アール:誠
節操なくみんなと仲良くなって知り合いが増えまくってる姿を見ていると
昔の自分を思い出すんですよ。Pっていうへんなこだわりもあるしね。

柏木:祐
これは微妙だけど、なんか一本気で懲り出すと限度を超えて熱中するとこなんか
柏木っぽい一面を感じるときがある。

ハラモリ:ボウヤ
けっこう自信あり。時折見え隠れする腹黒さと雰囲気がかなり被ってる気がする。
二人とも変なゲーム好きだし。

use:bari
ザンギ愛好家。サファリで出会い、ともにザンギにこだわり続けた。
あんまり前にでず、謙虚なあたりもけっこういい感じ。

D44:オタク
ネタ職人。本質的な部分で近い匂いを感じる。ゲームにとっても純粋なとことか。
あんまモアにいないとこもポイント高い。

志郎:まちぃ
EX2で志郎が見つけた秘蔵っ子。徹底的な研究と技術。
人間性はあんま似てないかも。

ナカソネ:伊予
不敵なのにいいキャラしてる。本人同士は似てないけど同族系の妖しい匂いを
感じる。年齢的にはナカソネのほうが下なんだがそこはゲーセンキャラってことで。

モリカワ:178
どこも似てないんだが、現178邸は全盛期のどむ邸を見ているようだ。そんだけ。

まあこんな感じで勝手に思ってるわけですよ。
漫画っぽくておもろいじゃん。

とりあえずほんとに勝手な主観なんで名前を書いちゃった人々は気にすんな!
こんな適当余談もたまには。
スポンサーサイト

テーマ:懐かしのゲーム - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ
相手:エビハラ君(ガイル、キング、ブランカ)
俺(EXキム、テリー)

場所:モア

ルール:カプエスで10本勝負、5:5になった時は11本目を取った ほうが勝ち。

罰ゲーム:ファミレスにいって勝者にサーロインステーキをおごる、敗者は水。

この決闘はエビハラ君には普段からゲームinエビハラで苦汁を舐めさせられてきた
のでここ最近のパワーUPを期におれから挑んだもの。
強キャラなんぞに負けてたまるかってんだ!


結果:4:6で勝者エビハラ。負けました。


いやー、なんつーか何いっても言い訳になるからあんま言わんけど、
数年ぶりに味わったね、こんな悔しさは。
んでまあステーキをおごらされたわけなんだがヤツ、ちんたらちんたら
食ってかなり屈辱的でしたよ。

当然、俺の前には敗北の味がする水一杯。

この罰ゲームはかなりいい感じデス(体験者談)

というわけで、カプエスはキングブランカ&メインが強いみたいです。

あーしゃらくさい。

テーマ:懐かしのゲーム - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ
カプエスというゲームは本当に不思議なもので、今までわりとうやむやにして
ごまかしていた部分がすべてあらわにされる気がする。
故に自分の本当の弱さと向き合いそれを受け入れなければ強くはなれないと
感じている。だからこうして色々思うところも多くなるやね。
今回もそんな再認識の話。

きっかけは調子が悪いときや格下の人と慎重に戦おうとするとき、俺ははかなり
対応型になってなぁと思ったことで、普通にモリモリ攻めてりゃ勝てるのに慎重に
なった途端やりにくくなる。

これってどーいうことなんだ? と色々分析してみたことである。

おそらくそこにはプレッシャーの有無があり、安直に対応しようとしたとき相手は
プレッシャーをほとんど受けていないのだろう。わかりやすくいうと自ら攻めの
ターンを相手に明け渡している感じ。
実力に差があるのなら、こちらの攻めに相手は対応できず、ターンが変わることは
少ないので勝ちやすくなるのだろう。

では攻めのターンを奪うにはどうするか?

そう、先手をとることなんだ!
自ら先になんらかの行動を起こして相手に防御させる。
これによってターンを奪い、ときには開幕からそのまま一気に相手を倒せる。


カプエスでレシオ2×2人同士の戦いで、先鋒戦を勝ち残ったキャラが大将の
キャラとやりあうとき、けっこうあっさり負けることが多いのは体力差による
アドバンテージから大将のほうが攻めやすく、先鋒側は受けにまわりやすくなる
からなのかもしれない。

常に対応しようと戦うガイルに関にしても暇があればソニックを打ち、主導権を
握りつつ対応してくる。リュウの開幕波動拳にしてもそれだけのリスクに見合った
ものがあるから故の行動なのだ。

俺の使うテリーやキムのように対応が強くないキャラにとっては、自ら仕掛けると
いうのはかなり重要なことであるようだ。

ガイをやってたころは意識しないでやってたことだが、カプエスをやらなかったら
意識することはなかっただろう。

ヒヨらずに自らモリモリ攻める!

それだけに相手をヒヨらせる「一発」も価値を持つ。

書いてておもったがシリーズにおけるリュウ使いの人間にとってはすごく当たり前の
ことかもしれないなぁ……。

先手必勝の言葉に偽りナシ

テーマ:懐かしのゲーム - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ
カプエスをやるようになって、ゲーセンで顔をあわすのが多くなったエビハラさん。
今回は彼の話をちょっと。

もともとゲームで対戦するまえからマージャンなどを一緒に打って面識はあった。
だからカプエスで初めて、っていうほどじゃないんだけど前からちゃんと対戦して
みたいと思う人であったエビちゃん。

全国前などよく彼の家を「ゲームinエビハラ」と名づけ、みんなで対戦していた。
そんなエビちゃんの、最近顕著になってきた特性が、

「対戦の勝敗数を数えている」

ということ。

これは対戦するすべての試合を数えるというのではなく、身内同士での
集中対戦のとき、さりげなく勝敗数を数えていて後で教えてくれるんだ。
本人は結果が明確なほうが緊張感が増すのでいいし、負け越したときは
本当に悔しいねぇ、みたいなことを言っていた。

この「数える」ってのはみんなやりそうで実際はほとんどやらないことなので、
それを実践しているのはなんとなく新鮮で刺激をうけた。
事前に何本勝負という形でくるときあって実に公平なんです。

モチベーションの高め方ってのは人それぞれだけどほんと色々あるね。
ちなみに俺は……。
自己満足できるプレイを目指すってことぐらいかなぁ。

テーマ:懐かしのゲーム - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ
最近また使い始めたテリー。
きっかけは草加で会ったVSBのテリーを見たことだった。

全国後キム&京をメインにすえてがんばってきたが、一番の問題は
その安定感のなさ。新大久保のメンツはさることながら、けっこう人のいる
ゲーセンでもポコポコ負けてしまう。俺自身がたるんでいるということもあるが
遊びでケンとか使うとバカみたいにカンタンに勝てる。
どうにかしてこの問題を解決しようと色々なキャラをさわっているうちにテリーを
選択し、覚えている限りVSBの真似をして戦ってみた。

したっけこれ、強い、強い。
とりあえず京やキムで勝つ5分の1くらいの疲労度で勝てる。
起き攻めの前転はマジ強いっス。

ヤツを例えるなら「斧」って感じだろうか。
剣ではないのは確か。

CvsS当初、目をつけた赤帽君はやっぱりおれを裏切らなかったらしい。
今後はキム、京、テリーの中から2人選んでメインにするとしよう。

PS、日米参戦が正式決定しました。がんばるぞ!

テーマ:懐かしのゲーム - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ

FC2Ad

Information

アールと呼ばれた男
  • Author: アールと呼ばれた男
  • ここにある文章は1999年に書いたものからあります。今見ると、恥ずかしい表現や拙い価値観も敢えて修正はしない。
    そう、敢えてだ。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。