余談の部屋 【 R-TYPE.classic 】

なにもがすべて なつかしい

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03,02,26

最近でくとZERO3をやって負けたのが悔しくてガイとか触ってた。
我が原点は涙が出るほど大変なキャラであったことを再認識。
そこで思った事、感じた事を書こうと。

カプエス2でキム・京・テリーを選んだことに後悔はない、
むしろよくぞこの性能にしてくれた!(テリーにはパワーダンクの無敵くれ)
とカプコンに感謝の言葉を言いたいくらいだ。

なぜ俺がそんなに納得しているか詳しく書いていく!(超勝手)

■キム・カッファン

我がチームで最速のスピードキャラ。こいつにはガイの持つ霍乱能力 (ごまかし)と
爽快さ(うそ臭さ)とスピードがある。唯一、一発に欠けるがノったときの爆発力と
華麗さはガイのそれを彷彿とさせる。

■草薙京

我がチーム最高のコンボキャラ。こいつには強力なコンボ、接近からの二択、地上戦
の刺し合いがある。ガイ独特のジリジリした地上戦の刺し合いからのHIT確認やスラ
での間合い調整ができる。スピード感には欠けるがしゃーない。

■テリー・ボガード

我がチーム最大の問題児。強力なコンボ、スピードのあるステップ、強い飛び込みが
あるものの、そのどうしようもない状況の多さはガイのそれを彷彿させ、無理矢理どう
にかしていくために感性と経験と研究を要する。ある意味最もガイらしいキャラである。

この3人を同時に使える喜び、使わないわけがない。
笑われたって、使い続けるバカが一人くらいいたっていいだろう。

アールガイはもうできない。
しかしこの3人の中には生き続けているのだ。
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アールと呼ばれた男
  • Author: アールと呼ばれた男
  • ここにある文章は1999年に書いたものからあります。今見ると、恥ずかしい表現や拙い価値観も敢えて修正はしない。
    そう、敢えてだ。
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