余談の部屋 【 R-TYPE.classic 】

なにもがすべて なつかしい

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かれこれ一年以上、最前線でゲームをやっている。
色々なタイプのツワモノに様々な場所で出会ってきた。
今回はすごく大きな視点から、ニ種類の強者を考えてみた。

・負けて強くなった者

強者に挑み続け、だんだん強くなっていった者。俺もそうだと思う。
今まではみんなそうなのだろうと思っていたが、どうやらそうでもないらしい。
特徴としては、連勝中に勝ち疲れしてしまうことがある。

・勝ちつづけて強くなった者

自分より強者にはあまり挑まず、自分より格下の者に勝ち続け自信を
ふくらまし、それを強さに変えていった人。一線で戦うようになってから、
初めてそういう強さを知った。何十連勝もしたあとは強くなったような
気がするが、それをずっとくりかえしてきた人々。
特徴は連勝慣れしていることと、自分より格下には滅法強いが自分より
格上の相手と戦うとヒヨリやすいということ。プレッシャーにも弱い。

きっとみんな頭ではなんとなく考えた事があると思うけど、
こうして言葉にするとそれっぽくなりますなw

ちなみに露骨に勝ち続けて強くなった人の典型は、
「だーよし」だと思うんだけどどうでしょ?
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テーマ:懐かしのゲーム - ジャンル:ゲーム

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アールと呼ばれた男
  • Author: アールと呼ばれた男
  • ここにある文章は1999年に書いたものからあります。今見ると、恥ずかしい表現や拙い価値観も敢えて修正はしない。
    そう、敢えてだ。
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