余談の部屋 【 R-TYPE.classic 】

なにもがすべて なつかしい

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このページのトップへ
今まで対戦格闘ゲームをやってきた自分の意識の変化を考えていくうちに、
面白いことに気が付いた。っていうか言葉にしてみた。
それはゲームの強さ(この場合強くなるスピードかも)とそのゲームの事を
考えている時間の関係で、当たり前の事といったらそれまでだがとりあえず
自分を例に書き挙げてみる

・やりはじめのころ  

@ゲームをプレイしている間だけそのゲームのことを考える@

・地元で勝てるようになる

@ゲーセンにいる間はそのゲームのことを考える@

・地元で最強クラスになる

@ゲーセンの帰り道もずっとゲームのことを考える@

・遠征したくなるくらい自信がつく

@退屈な授業中、教科書などにダイヤグラムなど書き出す@

・ランバトに通い始める

@暇さえあればゲームのことを考える@

・ランバト常連となり最強を目指す

@寝て夢の中でも対戦している@

と、いうような感じ。
意識の違いが面白いようにあらわれているのがわかる。

ちなみに常に夢の中でもってわけじゃなくピークは、って事ね。
おそらく強い人は例外なくスゲー考えてると思うんだけどなぁ……。

どうでしょ?
スポンサーサイト

テーマ:懐かしのゲーム - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ

コメント

このページのトップへ

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

このページのトップへ

トラックバック

FC2Ad

Information

アールと呼ばれた男
  • Author: アールと呼ばれた男
  • ここにある文章は1999年に書いたものからあります。今見ると、恥ずかしい表現や拙い価値観も敢えて修正はしない。
    そう、敢えてだ。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。