余談の部屋 【 R-TYPE.classic 】

なにもがすべて なつかしい

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スゲー昔、おれが対戦格闘をやり始めたころは、こういうゲームとか
めちゃくちゃ強い人って、きっとそのゲームばっかやって人間として
取り柄はゲームだけです!
みたいないわゆるオタクっぽい人ばっかりなんだろなぁと、勝手に
想像していたけど現実はどうやらそうでもないらしい。
というかけっこうトップレベルまでいくと普通っぽい人のほうが多いと感じる。
それはなぜか?

きっと対戦に勝つということにおいて偏った経験とか考えしか持たない人って
どっかでカベにあたるんじゃないだろうか? それに比べて色々な経験
(ゲームに全然カンケーないことでもね)をしてる人は柔軟な戦略ができるし
余計なこだわりも少ないから自然とカベを超えていける。

簡単な推論だけど、柏木も共感してくれたし大きく間違ってもないように
思うんだけど、 どうでしょ?
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テーマ:懐かしのゲーム - ジャンル:ゲーム

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アールと呼ばれた男
  • Author: アールと呼ばれた男
  • ここにある文章は1999年に書いたものからあります。今見ると、恥ずかしい表現や拙い価値観も敢えて修正はしない。
    そう、敢えてだ。
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