余談の部屋 【 R-TYPE.classic 】

なにもがすべて なつかしい

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俺はゲームをやる上で、常に個性出したいと思いながらキャラを選んだり
プレイしたりをしてきた。
だから使用人口の多いキャラやスタンダードキャラは選ばなかった。
そして少し弱いくらいのほうが結果に差が出る。
だからガイはそのバランスが本当にいい感じだった。

さて、今回のCvsSだが変則チーム戦である。
これは今までのタイマン系格ゲーをやってきた人にはかなり大きな意味がある。
チーム戦。しかも変則であるため、このゲームには「~使い」や「職人」 は存在
しないと考えていいだろう。4ボタンなため、やることも全体的に少ないはず。

要するに今までしてきた「こだわり」が非常にだしにくいってことだ。

勝つ為には最低でもこのキャラとこのキャラは必要。
といったセオリーが生まれ、こだわりなく強キャラを使った者が勝つだろう。

つまり階級別のチャンピオンは存在せず、みなで無差別級の試合ということだ。

結果=プレイヤーの差

とはっきりでてしまうのは個人的にちょっと嫌である。
そういうのは多少うやむやなほうがいい。

へたれかな?
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アールと呼ばれた男
  • Author: アールと呼ばれた男
  • ここにある文章は1999年に書いたものからあります。今見ると、恥ずかしい表現や拙い価値観も敢えて修正はしない。
    そう、敢えてだ。
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