余談の部屋 【 R-TYPE.classic 】

なにもがすべて なつかしい

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このページのトップへ
目覚めてランバトに行く用意をしている最中にふと、

「髪も切ったし普段着ない服でも着て、偽者っぽくなろうかなぁ」

と思いついた。
タンスを見てみると、高校時代の学生服とカバンを発見!
こうなったら、思いっきり偽者になってランバトに行こうと決意。

友達にもらった伊達メガネも装着して、かなり俺っぽくない人が完成。
鏡を見るとかなり現役高校生っぽいw

イケる!

確かな手応えを胸に出陣。
夕方の4時半くらいにハーフに到着。
うせ君と汁が居た。
うせ君と何回か対戦するも、彼は気付いていない様子。
いい感じだ。

6時近くになると、常連のみんなが来てかなり怪しまれたが、笑いをぐっとこらえて
すまし顔でたたずむ。野試合では、露骨にガイは使わない対戦を見せ、ダメ押しの
布石としてシューティングなどもたしなむ。

6時半ごろエントリーへ。
当初ネームは「伝説の赤ヒゲ」(伝説の青ヒゲという人が居たから)でいこうと考えて
いたのだが、半信半疑のMAKIさんやアライさんがかなり注目&笑いをこらえていた
ため、その場に居るのが辛くなり、すばやく「ヤマダ」と書いてさっさとその場を離れた。

さて、本戦一回戦。
VT君のリュウとの闘い。みんなの注目の中、慎重に試合を進めるも、
とどめに行く際にオリコンを食らって1ラウンド目を落とした。
もう余裕なんて見せていられないと、伊達メガネをはずし

「さー、本気出すぞ!」と一声。

一瞬みんな止った後、
「おいー、やっぱおめーか?」と蹴りをもらう w
結局試合は負け。
敗者復活もなし。

結果はひどかったけど、久々に体を張ったギャグができたから満足さ!
スポンサーサイト

テーマ:懐かしのゲーム - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ

コメント

このページのトップへ

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

このページのトップへ

トラックバック

FC2Ad

Information

アールと呼ばれた男
  • Author: アールと呼ばれた男
  • ここにある文章は1999年に書いたものからあります。今見ると、恥ずかしい表現や拙い価値観も敢えて修正はしない。
    そう、敢えてだ。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。