余談の部屋 【 R-TYPE.classic 】

なにもがすべて なつかしい

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カプエスをやるようになって、ゲーセンで顔をあわすのが多くなったエビハラさん。
今回は彼の話をちょっと。

もともとゲームで対戦するまえからマージャンなどを一緒に打って面識はあった。
だからカプエスで初めて、っていうほどじゃないんだけど前からちゃんと対戦して
みたいと思う人であったエビちゃん。

全国前などよく彼の家を「ゲームinエビハラ」と名づけ、みんなで対戦していた。
そんなエビちゃんの、最近顕著になってきた特性が、

「対戦の勝敗数を数えている」

ということ。

これは対戦するすべての試合を数えるというのではなく、身内同士での
集中対戦のとき、さりげなく勝敗数を数えていて後で教えてくれるんだ。
本人は結果が明確なほうが緊張感が増すのでいいし、負け越したときは
本当に悔しいねぇ、みたいなことを言っていた。

この「数える」ってのはみんなやりそうで実際はほとんどやらないことなので、
それを実践しているのはなんとなく新鮮で刺激をうけた。
事前に何本勝負という形でくるときあって実に公平なんです。

モチベーションの高め方ってのは人それぞれだけどほんと色々あるね。
ちなみに俺は……。
自己満足できるプレイを目指すってことぐらいかなぁ。
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テーマ:懐かしのゲーム - ジャンル:ゲーム

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アールと呼ばれた男
  • Author: アールと呼ばれた男
  • ここにある文章は1999年に書いたものからあります。今見ると、恥ずかしい表現や拙い価値観も敢えて修正はしない。
    そう、敢えてだ。
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