余談の部屋 【 R-TYPE.classic 】

なにもがすべて なつかしい

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今回は久々にZERO3系。

ちょい前に渋館ランバトに初めていったときの事。
ZERO3から少し離れていたため、色々な技術が進化しているんだろうなーと
思っていたが、案の定ヒドイ目にあった。そんなかでも特にRUSH@Vさくらと
やったときの話。

このRUSHという男、立ち回りでは俺が勝っているので、勝つことのほうが
多いのだが、特筆すべきは着キャンがらみのオリコンのすごさ。
そーいうのを考えるのが好きなのかなんなのかしらんが、いつもオリコンがらみで
アペらしてくれる。
Vさくらの画面端からオリコン終了>着キャンでひろいまくって40%回収とか……。
おそらく開発したのはこの男なんだ。

今回はオリコン>画面端の着キャン>受け身誘い>お手玉というコースで
見事に殺された。こっちとしても、こんなんやられたらどーしょも ねーよー。
って感じで笑ってしまった。

ZERO3というのは面白いもんでこういう強さもある。
読みの強い人間が勝つというわけではないのだ。
対戦とは別のところで勝つための努力ができる。
それを肯定するか否定するかは人によると思うが、俺としては全然いいと思う。
そういう強さも大切だと思うしこの時期(円熟期)だし。

俺のメインはZなのでなんか生身で戦ってるって感じだけど、
Vさくらなんて最初からマシンガンもってるようなもんだよなー。
RUSHはそのマシンガンを改造して両肩に大砲担いでる感じでマジ死ねる。

X>まるごし、Z>生身、V>兵器って感じかな。
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アールと呼ばれた男
  • Author: アールと呼ばれた男
  • ここにある文章は1999年に書いたものからあります。今見ると、恥ずかしい表現や拙い価値観も敢えて修正はしない。
    そう、敢えてだ。
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