余談の部屋 【 R-TYPE.classic 】

なにもがすべて なつかしい

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ゲームをやり込んでいる人にはボタンをピアノ打ちする人が多い。
まあ合理的なので(いっきに4回入力できるからね)当然といえば当然。
かく言う俺もピアノ打ちである。試合の合間などにも意味なくタカタカやっている。

んでほぼ毎日タカタカやってると、だんだんツメが変形してくるんだ
(とはい っても少し平らになるくらいだけど)、んで時間が経つにつれツメ
伸びてくるとボタンに引っかかりすぎて、亀裂が入り甘割れしてしまう。
こうなるとツメが気になって集中できない。

ではスッキリツメ切りで切り揃えてプレイするとどうだろう?

こんどは引っ掛かりが甘く、ツメと肉との間が裂けてしまい深爪状態になって超痛い。
だからツメの調整って難しいなぁ、って思っていた。

んで先日、ある漫画で野球のピッチャーは試合前など絶対にツメを切らず、彼らは
常日頃からヤスリで削ってベストの状態を保っているという……。

これだなッ!

と思ったわけです。
つーわけで全国大会に参加するときは、ヤスリでツメのメンテをして、万全を期して
臨みたいなと思ったわけですよ。

参考文献:週刊少年チャンピオン 「ショーバン」
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テーマ:懐かしのゲーム - ジャンル:ゲーム

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アールと呼ばれた男
  • Author: アールと呼ばれた男
  • ここにある文章は1999年に書いたものからあります。今見ると、恥ずかしい表現や拙い価値観も敢えて修正はしない。
    そう、敢えてだ。
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