余談の部屋 【 R-TYPE.classic 】

なにもがすべて なつかしい

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ウメと対戦するとおそらく誰しもが一度は味わう

「こいつおれの心がなんでこんなに読めるんだ?」

という気持ち。
これについて聞いたところ、本人は以下のような感じで答えてくれた。

「対戦に生じる読み合いのポイントで、人は意外と似たようなことを考える。
ある程度経験を積むとそのパターンが見えるようになる。だから何度か
対戦すれば、ポイントで常に読み勝てる場合もある」

ただ、みんながみんな同じパターンというわけではなく、
何種類かのタイプがあるらしい。だから対戦するうちに
どういったタイプなのかを見極めて戦うらしい。
ヤツと対戦をすればするほどやりにくくなっていくのは、これが理由らしい。

そこで俺は聞いてみたんだ。

「ランバトで上位に入ってる強者達もタイプで区別できるのか?」

すると、答えは「できる」であった。

要するにタイプというのは精神構造のタイプで、このくらい攻めたら守るとか
返してくるとか、そういった意味で言っているらしい。

だからまず、タイプを見極めてからそれに熟練度をプラスして読み合いをしていく。
連勝しだして、何人かのループになりだすと楽になるのだそうだ。

それにしたって読みが当たりすぎだろ? 

ってときがあるけどなぁ……。

ウメハラ恐るべし。
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アールと呼ばれた男
  • Author: アールと呼ばれた男
  • ここにある文章は1999年に書いたものからあります。今見ると、恥ずかしい表現や拙い価値観も敢えて修正はしない。
    そう、敢えてだ。
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